「大学生の人の計算だと難しいから
そろそろ真島先生だといいな」
と、息子に言われた朝。
散々考えた末に用意したのは
ちょうど一年前の計算音読でした。
まだカタカナ音読がない頃のものなので
「カタカナ音読は今度のペナテ対策の音読をやってくれだってー」
と差し替え。
何の疑問も持たずにやってくれた上に
「これは真島先生の字じゃない!?」
と嬉しそうでした。
やっぱりまだ真島先生の手書きの音読を
使うほかなさそうです。
取っておいてよかった…
今日の高学年の国語読解の内容のように
「慣れ」と「習慣化」と「継続」のおかげだね。