息子が泣きながら読んでいた
低学年の国語読解。
ラストもやっぱりいい終わり方で
めっちゃいいお話でした。
息子はいつか挿絵を描いて本にしたいとまで
話していたくらい。
母も大事にしたいお話になりました。
そして今日
母は気づいていました.。
いつのまにか
高学年に切り替わっていたことを。
でも息子は気づかずに
「やったー今回もお話ー♪」
と、説明文ではなかったから
すっかり気をよくして読んでいました。
問題も答えたあと
母が高学年と書いてあることを見せると
がっくり肩を落としてしまった。
「ずっと低学年がよかった…」
だけど普通にさらっと読めてたでしょ?
もう高学年の国語読解ができるってことよ。
こんなに自然と切り替えができちゃうなんて
やっぱり毎日読解を続けていたおかげだよね。
まだ毎日算数は解けないけれど
今後の予測が立てられるよね。
そうそうアプリ提出も始まるからね。
母は先輩ブロガーさんたちのおかげで
準備は整っています。
ありがとうございます!!
だから息子も新年度に向けて
少しずつ意識を変えていこう。