とうとう冬休みも最終日。
明日の支度で忙しい。
宿題入れた?
あれは?
これは?
確認作業をしてから息子は就寝。
母は最後にやることが。
それは辞書類の外箱の補強作業。
ネットで見ると持ち手付きのカバーなどが
色々あるみたいですが
息子の学校ではそのまま持って行くので
とにかくボロッボロなのです。
始めは角の部分にセロテープを貼る程度でしたが
それでは原型を留めなくなってきているので
OPPテープでグルグルと補強。
だいぶマシになりました。
ハッキリ言って外箱いらないのでは?
と、何度も思っているのですが
みんな外箱に入れているみたい。
あれを出し入れするの
赤ちゃんの手では無理ですよね。
だからあんなにボロボロになるのでは?
効率悪いですよ〜
ブックバンドで止めるとかでいいよね?
と今日も思いながら直すのでした。
2冊あるから毎回大変。
そろそろ寝たい…
紙箱じゃない素材で開発されないかな。
実は流通上の理由であるだけらしいですね。
紙辞書には肯定的な母ですが
外箱だけは改良して欲しいなと願っています。