小3松江塾ママブロガーかくこの斯斯然々【初代公認】

松江塾に通っている子どもの成長記録です。母も一緒に勉強中!

【親単科】圧倒的量をこなせるよう少しずつ負荷をかけたい

 

最近は個人塾塾長さんたちの

 

 

爆裂ネットワークから

 

 

ゲストにお越しいただく回が続きましたが

 

 

今回の親単科は真島先生お一人。

 

 

大学受験の現状についてのお話でした。

 

 

これまでにもお話は伺っていて

 

 

わかっていたつもりでしたが

 

 

改めて数字を出されると

 

 

大学受験…やっぱり厳しいなあ…

 

 

まずそれにはタスク管理の重要性。

 

 

そして量が圧倒的に足りない!

 

 

とのこと。

 

 

 

現役で難関大学に合格する上位層は

 

 

膨大な量を休まずにコツコツとこなしている。

 

 

松江塾OBでいったら

 

 

すぐに思い浮かぶのが

 

 

はなまるちゃんちのサモエドちゃん。

 

 

歯磨きするのと同じ感覚で

 

 

ものすごい量をやっていた。

 

 

素晴らしい松スペ(ノート)も

 

 

ブログで見せていただいた。

 

 

同じく松江塾OBのS氏もそうだ。

 

 

親単科にこれまで出ていただいた

 

 

ゲストの大学生のみなさんもそうだと思う。

 

 

それだけの量を当たり前にするには

 

 

かなり前から歯磨きレベルにしないといけない。

 

 

そういう意味では

 

 

わが家は情けないですが

 

 

本当に本当に量が足りていません…

 

 

だから真島先生には絶対に

 

 

「うちの子どうですか?」

 

 

なんて口が裂けても聞けません💦

 

 

母が一番よくわかっているからです。

 

 

真島先生のおっしゃる

 

 

勉強は楽しいものという意識を持って欲しいので

 

 

負荷はかけつつも

 

 

量は母が少しずつ調整しています。

 

 

これからランキングテストの始まる

 

 

小4に向けてのタスク管理も練習中。

 

 

ありがたいのは

 

 

今から準備ができること。

 

 

反抗期が始まってからでは

 

 

コントロールが難しいので

 

 

それまでに歯磨きレベルの習慣化で

 

 

量をこなすことを目指したい。

 

 

ランキングテストで全国の松江っ子の中の

 

 

自分の立ち位置を知ることで

 

 

自覚してもらいたいですね。

 

 

親単科の講義後に

 

 

今回教えていただいた塾のHPを見て

 

 

もっと大変な環境に置かれていても(週7日塾)

 

 

そこを乗り越え結果を出している

 

 

受験生がいるということを知ることができて

 

 

大学受験からの逆算をもっともっと

 

 

考えていかなければという危機感を持ちました。

 

 

今週もありがとうございました。